【レシピー】評判は?無料で使える?AIが毎日の英語学習メニューを作ってくれる英語アプリを本音レビュー
※このブログにはプロモーションがあります。掲載している内容は、公式サイト・ストア情報・公開レビュー情報をもとに作成しています。料金、プラン内容、キャンペーン、無料トライアル、アプリ内課金の内容は変更される場合があります。利用前・課金前には必ず公式サイトまたはアプリ内の最新表示をご確認ください。
こんにちは、HAJIMARINOBUROGU管理人です。
今回は、英語学習アプリの中でも「毎日続けやすい」と話題になっている、『レシピー』を紹介していきます。
先に結論から言うと、レシピーは「英語を勉強したいけど、何からやればいいかわからない」「参考書を買っても続かない」「ニュースや興味のある文章を読みながら英語力を伸ばしたい」という人にかなり向いているアプリです。
英語アプリって、たくさんありますよね。
単語だけのアプリ、リスニングだけのアプリ、英会話だけのアプリ、TOEIC対策だけのアプリ。どれも良いところはあるのですが、逆に多すぎて「結局どれを使えばいいの?」となりがちです。
レシピーは、その悩みをかなり減らしてくれます。
単語、文法、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティング、さらに英語レッスンまで、かなり広い範囲を1つのアプリで学べるのが特徴です。
そして大きいのが、AIによる「Myレシピ」です。
自分の英語レベルや興味、学習時間に合わせて、今日やるべきメニューを提案してくれるので、「今日は何を勉強しようかな」と迷う時間が減ります。
英語学習でいちばん難しいのは、難しい単語を覚えることよりも、実は続けることだったりします。
レシピーは、そこをかなり意識して作られています。
この記事では、レシピーがどんなアプリなのか、無料でどこまで使えるのか、有料プランは何が違うのか、どんな人におすすめできるのかまで、初めての人向けにまとめていきます。
この記事でわかること
- レシピーがどんな英語学習アプリなのか
- 実際に便利なポイント
- 無料で使える範囲
- 有料プランの違いと料金
- 課金するならどのプランを選ぶべきか
- 英語初心者でも使いやすいか
- どんな人におすすめできるか
レシピーってどんなアプリ?
レシピーは、AIが自分に合った英語学習メニューを提案してくれる英語学習アプリです。
名前だけ見ると料理アプリのように感じるかもしれませんが、実際は英語学習アプリです。
「レシピー」という名前の通り、英語学習のメニューをレシピのように組み立ててくれるのが特徴です。
たとえば、英語を勉強しようと思っても、最初に悩むのはここではないでしょうか。
単語からやるべきなのか。
文法から復習するべきなのか。
リスニングを毎日聞くべきなのか。
ニュースを読むべきなのか。
TOEIC対策をするべきなのか。
英会話を始めるべきなのか。
この「何をやればいいのかわからない問題」で止まってしまう人は多いです。
レシピーは、自分のレベルや興味、目標に合わせて、毎日の学習カリキュラムを作ってくれます。
だから、アプリを開いたら「今日やること」が見えやすいです。
これはかなり大きいです。
英語学習を続けるには、やる気よりも仕組みが大事です。毎日メニューを考える必要があると、それだけで疲れてしまいます。
レシピーは、教材選びの迷いを減らして、すぐ学習に入れるようにしてくれるアプリです。
レシピーの基本情報
| アプリ名 | 英語学習・英会話 レシピー |
|---|---|
| ジャンル | 英語学習 / 英会話 / TOEIC・TOEFL対策 / 教育 |
| 価格 | 無料・アプリ内購入あり |
| 対応 | iOS / Android など |
| 開発元 | POLYGLOTS, Inc. |
| 特徴 | AI学習カリキュラム、ニュース英語、単語学習、リスニング、スピーキング、ライティング、文法、オンライン英語レッスン |
面白いところ1:AIが「今日やる英語学習」を決めてくれる
レシピーの一番わかりやすい魅力は、AIによる学習カリキュラムです。
英語学習で挫折しやすい理由は、勉強そのものが難しいからだけではありません。
何をやればいいのか決めるのが面倒だからです。
教材を選ぶ。単語帳を選ぶ。リスニング教材を探す。文法を復習する。ニュースを読む。英会話も気になる。
やりたいことが多すぎると、逆に何も始められなくなります。
レシピーは、そこをAIがサポートしてくれます。
自分のレベルや目標、興味、学習時間に合わせて、毎日のメニューを提案してくれるので、「とりあえずアプリを開く」だけで始めやすいです。
この仕組みは、英語学習を習慣化したい人にかなり合っています。
特に、忙しい社会人には相性が良いです。
仕事の前に5分、昼休みに10分、帰宅後に少し。まとまった時間がなくても、アプリがメニューを出してくれると動きやすいです。
英語学習は、完璧な1時間よりも、毎日の10分のほうが続くことがあります。
レシピーは、その「毎日ちょっとやる」を作りやすいアプリです。
面白いところ2:好きなニュースで英語を読める
レシピーは、英語ニュースを使って学べるのも大きな特徴です。
英語の勉強というと、どうしても教科書っぽい英文を思い浮かべる人も多いと思います。
もちろん基礎教材も大事です。
でも、興味がない英文を読むのはかなりしんどいです。
レシピーでは、政治、経済、テクノロジー、エンタメ、スポーツ、ライフスタイルなど、いろいろなジャンルの記事を使って学習できます。
自分の興味があるテーマなら、少し難しい英文でも「読んでみようかな」と思えます。
これは継続にかなり効きます。
たとえば、普段からテクノロジーやビジネスニュースを読む人なら、そのジャンルの英語記事を読むだけで、情報収集と英語学習を同時にできます。
エンタメやスポーツが好きな人なら、好きな話題から英語に触れられます。
英語学習は、興味のない内容を無理に続けるより、好きな内容で続けるほうが強いです。
レシピーは「好きを学びに変える」タイプのアプリなので、そこがかなり良いです。
面白いところ3:ワンタップ辞書と単語帳が便利
英語記事を読む時に困るのが、知らない単語です。
紙の教材や普通のWeb記事だと、わからない単語が出るたびに辞書アプリを開いたり、検索したりする必要があります。
これが続くと、読むテンポが落ちます。
レシピーでは、単語をタップして意味を確認できるワンタップ辞書が使えます。
さらに、調べた単語を自分用の単語帳に入れて、あとで復習できます。
これが地味に便利です。
英単語は、単語帳だけで覚えようとしてもなかなか定着しないことがあります。
でも、記事の中で出会った単語は、文脈ごと覚えやすいです。
「このニュースで出てきた単語だ」
「この表現、前にも見たな」
こういう形で記憶に残りやすくなります。
しかも、自分が実際にわからなかった単語を復習できるので、効率が良いです。
万人向けの単語帳ではなく、自分の弱点に近い単語帳ができるイメージです。
面白いところ4:リーディングとリスニングを一緒に鍛えられる
レシピーは、読むだけのアプリではありません。
ニュース記事を読みながら、音声でリスニング学習もできます。
英語力を伸ばすには、読む力と聞く力の両方が大事です。
でも、別々の教材を用意すると面倒です。
単語帳は単語帳、リスニングは別アプリ、文法は別の教材。こうなると、だんだん管理が面倒になります。
レシピーは、1つの記事を使って、リーディング、リスニング、単語、理解度チェック、音読やシャドーイングにつなげられます。
これはかなり効率的です。
英文を目で読む。
音声を聞く。
知らない単語を調べる。
意味の区切りを意識する。
音読する。
もう一度聞く。
この流れが作れると、ただ読んで終わりになりません。
英語を「見てわかる」だけでなく、「聞いてわかる」「口から出せる」に近づけていけます。
面白いところ5:WPMで成長が見える
レシピーには、英文を読むスピードを測るWPMという指標があります。
WPMは、Words Per Minuteの略で、1分間に読める単語数の目安です。
英語学習は、成長が見えにくいことがあります。
単語を覚えた気はするけど、本当に速く読めるようになったのか。
リスニングを続けているけど、どれくらい伸びているのか。
こういう部分が見えないと、途中で不安になります。
レシピーでは、読んだ記事ごとにWPMを確認できるので、「前より少し速く読めた」という実感が持ちやすいです。
この小さな成長の見える化は、続けるうえでかなり大事です。
英語学習は、1日で劇的に変わるものではありません。
だからこそ、数字で少しずつ伸びていることがわかると、次の日も続けやすくなります。
面白いところ6:スピーキングや発音チェックもできる
英語アプリの中には、読む・聞くに強いものは多いです。
ただ、話す練習まで入っているものは意外と限られます。
レシピーは、有料プランを活用することで、スピーキングや発音チェックも学習できます。
英語は、読めるのに話せないという悩みがとても多いです。
特に日本人の場合、文法や単語は勉強してきたのに、いざ口に出そうとすると止まってしまう人が多いと思います。
レシピーでは、文章を見ながら発話したり、音声を聞きながら発話したり、発音チェックをしたりできます。
最初は恥ずかしいかもしれません。
でも、アプリ相手なら気軽に練習できます。
英会話スクールにいきなり行くのはハードルが高い人でも、スマホで音読や発音チェックから始められるのはかなりありがたいです。
無料でも使える?まず試すなら十分
レシピーは無料でも使えます。
公式案内では、記事のリーディングや単語学習は無料で使える範囲があります。
まずアプリの雰囲気を知りたい人、英語記事を読む習慣を作りたい人、単語学習から始めたい人なら、無料で試してみる価値はあります。
ただし、無料版だけで全機能を使えるわけではありません。
AIによる学習カリキュラム自動生成、Myレシピ、ステップ学習、発音チェック、スピーキング、ライティング添削、プロ講師への質問、オンラインレッスンなどは、有料プランや個別課金が関わります。
ここは正直に押さえておきたいところです。
無料で少し触って、「ニュースで英語を読む感じが合うか」「単語の調べ方が使いやすいか」「アプリのデザインが見やすいか」を確認する。
そのうえで、もっとしっかり学びたいと思ったら有料プランを検討する。
この流れが一番失敗しにくいです。
無料で試す時に見るポイント
- ニュース記事が読みやすいか
- ワンタップ辞書が使いやすいか
- 自分の興味に合うジャンルがあるか
- 単語学習を続けられそうか
- アプリを毎日開きたくなるか
有料プランの料金は?確認できたプランを整理
レシピーには有料プランがあります。
確認できた主なプランは、フリー、ベーシック、スタンダード、プロです。
公式ページでは、全プラン7日間のお試しが可能と案内されています。
料金は税込表示で、端末や時期、契約方法により変わる可能性があるため、最終確認は必ずアプリ内で行ってください。
| プラン | 料金目安 | 主な特徴 |
|---|---|---|
| フリー | 月額0円 | 無料で試したい人向け。記事リーディングや単語学習から始めやすい |
| ベーシック | 12ヶ月:月額1,590円 / 総額19,080円 3ヶ月:月額2,427円 / 総額7,280円 |
AI発音チェック機能でスピーキング力をつけたい人向け。Myレシピは利用不可 |
| スタンダード | 12ヶ月:月額2,380円 / 総額28,560円 3ヶ月:月額3,600円 / 総額10,800円 |
おすすめ枠。AIによる学習カリキュラム、Myレシピ、ステップ学習を活用したい人向け |
| プロ | 12ヶ月:月額4,090円 / 総額49,080円 3ヶ月:月額6,000円 / 総額18,000円 |
ライティング添削、Teacherに質問、ビジネス英会話や専門系コンテンツまで使いたい人向け |
プランの選び方は、かなりシンプルです。
まず無料で試す。
発音やスピーキングを少し強化したいならベーシック。
レシピーらしさであるAIカリキュラムとMyレシピを使いたいならスタンダード。
添削や質問、ビジネス英語まで本気で使いたいならプロ。
こう考えるとわかりやすいです。
個別課金・レッスン料金も確認
レシピーは月額プランだけでなく、一部教材やレッスンで個別課金もあります。
確認できた内容では、以下のようなものがあります。
| 商品・サービス | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| 旺文社TOEFL®テスト英単語3800 | 各ランク個別:730円 ランク1〜4まとめ:2,580円 |
TOEFL単語対策をしたい人向けの書籍系コンテンツ |
| 英英英単語帳 | 各Stage個別:610円 Stage1〜10まとめ:2,680円 |
英語を英語で理解する力を鍛えたい人向け |
| アプリ内レッスン | 1レッスン:2,800円 | 先生とのレッスンを受けたい人向け |
| レッスン回数券 | 4回:5,620円 12回:16,000円 24回:30,400円 |
継続してレッスンを受けたい人向け |
個人的には、いきなりレッスン回数券から入るより、まずアプリ本体で学習習慣を作るのがおすすめです。
そのうえで、「読めるようになってきたから話す練習もしたい」「添削や質問を使って弱点を潰したい」と感じたら、上位プランやレッスンを検討すると納得しやすいです。
課金するならどれがおすすめ?
レシピーで課金するなら、個人的にはスタンダードが一番見やすいです。
理由は、レシピーらしい機能であるMyレシピやステップ学習が使えるからです。
無料版でも雰囲気は確認できます。
ベーシックでも発音チェックや一部機能は使えます。
ただ、「AIが自分専用の学習カリキュラムを作ってくれる」というレシピーの中心部分を体験したいなら、スタンダードが候補になります。
一方で、英語初心者でまずは読む習慣だけ作りたいなら、無料版からで十分です。
まだ続くかわからない状態で、いきなり年間プランに入る必要はありません。
7日間のお試しがある場合でも、無料トライアル終了後は自動更新になることがあります。
課金する場合は、無料トライアルの終了日、自動更新の条件、解約方法を先に確認しておくと安心です。
課金のおすすめ順
- まず無料で記事リーディングと単語学習を試す
- アプリを毎日開けそうか確認する
- 発音やスピーキングを強化したいならベーシックを検討
- AIのMyレシピで効率よく学びたいならスタンダードを検討
- 添削・質問・ビジネス英語まで使うならプロを検討
英語初心者でも使える?むしろ続ける仕組みが欲しい人に合う
レシピーは、英語初心者でも使いやすいです。
ただし、完全に英語ゼロの人が、何も考えずに使えば全部わかるというより、少しずつ慣れていくタイプのアプリです。
ニュース英語は、最初は難しく感じることがあります。
知らない単語も出ますし、文章が長く見えることもあります。
でも、ワンタップ辞書や日本語訳、単語学習、ステップ学習を使うことで、段階的に読み進めやすくなっています。
初心者の人は、いきなり難しいビジネス記事を完璧に読もうとしなくて大丈夫です。
まずは短めの記事や興味のあるジャンルを選ぶ。
わからない単語はタップする。
音声を聞く。
全部理解できなくても、最後まで触れる。
このくらいの気持ちで始めるのがちょうどいいです。
英語学習は、最初から完璧を目指すと続きません。
レシピーは、少しずつ英語に触れる時間を増やすのに向いています。
レシピーの気になる点
かなりおすすめ寄りに紹介していますが、気になる点もあります。
まず、無料版だけで全部できるわけではありません。
特に、MyレシピやAIカリキュラムをしっかり使いたい場合は、有料プランを検討することになります。
無料で完全に英語学習を完結させたい人には、少し物足りなく感じるかもしれません。
また、多機能なぶん、最初は「どこを触ればいいの?」と感じる可能性もあります。
単語、ニュース、リスニング、スピーキング、ライティング、文法、レッスンと、できることが多いです。
ただ、これは悪い意味だけではありません。
1つのアプリで広く学べるからこそ、慣れてくると便利です。
最初から全部使いこなそうとせず、まずはニュースを読む、単語を復習する、音声を聞く。この3つだけでも十分です。
続けるうちに、Myレシピやステップ学習、発音チェック、添削などを広げていけばOKです。
レシピーのおすすめ活用法
レシピーを使うなら、最初に学習ルールを軽く決めておくのがおすすめです。
気合いを入れて「毎日2時間やる」と決めるより、まずは現実的な時間にしたほうが続きます。
1. 朝に1記事だけ読む
朝の通勤前や通勤中に、短めの記事を1つ読むだけでも十分です。
わからない単語はタップして確認し、気になる単語は復習に回します。
毎日1記事でも、1ヶ月続ければ英語に触れる量はかなり増えます。
2. 昼休みに単語だけ復習する
まとまった時間がない日は、単語学習だけでもOKです。
自分が記事で調べた単語を復習できるので、無駄が少ないです。
5分でもアプリを開く習慣ができると、英語学習は続きやすくなります。
3. 夜に音声を聞いてシャドーイングする
夜は、読んだ記事の音声を聞いてみましょう。
最初は聞き流しでも大丈夫です。
慣れてきたら、短い文をまねして口に出すと、リスニングとスピーキングの両方に効いてきます。
4. 週末にWPMを確認する
週末には、自分の読解スピードや学習履歴を見てみるのがおすすめです。
成長が見えると、次の週も続けやすくなります。
英語学習は、数字で少しでも前進が見えると気持ちがかなり変わります。
どんな人におすすめ?
レシピーは、次のような人におすすめです。
- 英語学習を続けたいけど、何をすればいいかわからない人
- 参考書を買っても途中で止まりがちな人
- ニュースや興味のある話題で英語を学びたい人
- 単語、文法、リーディング、リスニングをまとめて学びたい人
- TOEICやTOEFL対策も意識したい人
- スキマ時間で英語に触れる習慣を作りたい人
- AIに今日の学習メニューを提案してほしい人
- 英会話スクールに行く前に、アプリで基礎を固めたい人
逆に、次のような人は少し合わないかもしれません。
- 完全無料で全機能を使いたい人
- ゲーム感覚の超ライトな英語アプリだけを探している人
- 英語ニュースにまったく興味がない人
- アプリより紙の参考書でじっくり勉強したい人
- 有料プランの自動更新管理が面倒な人
ただ、無料で始められるので、合うかどうかは試しやすいです。
アプリを数日使ってみて、「これなら毎日開けそう」と感じたら、かなり相性が良いと思います。
今から始めても遅くない?むしろ思い立った日が始め時
英語学習は、始めるタイミングで迷いがちです。
仕事が落ち着いてから。
新年度になってから。
試験日が決まってから。
時間ができてから。
でも、実際には「時間ができたら始める」はなかなか来ません。
レシピーの良いところは、スキマ時間で始められることです。
1日5分でも、英語に触れる日を作れます。
ニュースを1つ読むだけでも、単語を数個復習するだけでも、音声を少し聞くだけでもいいです。
英語力は、短期間で一気に変わるものではありません。
だからこそ、今日始めて、少しずつ積み上げるほうが強いです。
レシピーは、最初の一歩を軽くしてくれるアプリです。
まとめ:レシピーは“英語学習を続ける仕組み”が欲しい人におすすめ
レシピーは、AIが自分に合った英語学習メニューを提案してくれるAll In One型の英語学習アプリです。
ニュースを読みながら、単語を調べ、リスニングし、スピーキングや発音チェックにもつなげられます。
無料でもリーディングや単語学習から試せますが、Myレシピやステップ学習、発音チェック、添削、質問、レッスンなどを本格的に使うなら有料プランの検討が必要です。
料金はフリー0円、ベーシック、スタンダード、プロのプランがあり、特にレシピーらしいAIカリキュラムを使いたい人はスタンダードが見やすいです。
英語学習で大事なのは、完璧な教材を探し続けることではありません。
毎日少しでも英語に触れることです。
レシピーは、その「続ける」をかなり助けてくれます。
英語を勉強したいけど何から始めればいいかわからない人、ニュースや興味のある話題で英語を学びたい人、TOEICや英会話に向けて基礎を作りたい人には、かなりおすすめです。
まずは無料で使ってみて、毎日開けそうか、自分の学習スタイルに合うかを確認してみてください。
レシピーを無料で試してみる
AIがあなたに合った英語学習メニューを提案。ニュース、単語、リスニング、スピーキングをスマホでコツコツ始めましょう。
※掲載している料金、プラン、無料トライアル、個別課金、レッスン料金は確認時点の情報です。iOS版・Android版・契約期間・キャンペーンにより内容が異なる場合があります。最新情報は必ず公式サイト・アプリ内・各ストアページでご確認ください。
※無料トライアルは終了後に自動更新される場合があります。利用しない場合は、トライアル終了日の24時間以上前に解約手続きを行ってください。アプリを削除しただけでは購読解除にならない場合があります。