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こんにちは、HAJIMARINOBUROGU管理人です。

今回は、任天堂のスマホ向けファイアーエムブレム新作スピンオフ、「ファイアーエムブレム シャドウズ」を紹介していきます。

まず、タイトル名は「ファイアーエンブレム」ではなく、正式にはファイアーエムブレム シャドウズです。

このゲーム、最初に聞いたときは「FEのスマホ新作? じゃあ普通のシミュレーションRPGかな?」と思う人も多いはずです。

でも、実際はかなり変わっています。

ファイアーエムブレムらしい属性、装備、魔法、キャラクター育成はありつつ、そこに人狼のような推理要素が入っています。

3人で迷宮に挑む。だけど、その3人の中に1人だけ「闇の使徒」、つまり裏切り者がいる。

光の使徒は裏切り者を見抜き、闇の使徒は正体を隠して欺く。

しかも1試合はだいたい短めで、決着までのテンポがかなり速いです。

FEシリーズとして見るとかなり異色ですが、スマホゲームとしてはかなり遊びやすいです。がっつり長時間遊ぶというより、スキマ時間に1戦、もう1戦、と遊びやすい作りになっています。

ファイアーエムブレム シャドウズはこんな人におすすめ

  • FEシリーズの新しい遊び方を体験したい人
  • 人狼・正体隠匿・推理ゲームが好きな人
  • 短時間でサクッと対戦したい人
  • キャラ育成や装備ビルドを考えるのが好きな人
  • ガチャ圧が強すぎないスマホゲームを探している人
  • 無課金でも遊びやすい対戦ゲームを探している人
  • 光と闇、2つの視点で物語を楽しみたい人
ファイアーエムブレム シャドウズ
ファイアーエムブレム シャドウズ
開発元:Nintendo Co., Ltd.
無料・アプリ内購入あり
posted withアプリーチ

ファイアーエムブレム シャドウズってどんなゲーム?

ファイアーエムブレム シャドウズは、任天堂の人気シリーズ「ファイアーエムブレム」から登場したスマホ向けスピンオフ作品です。

ジャンルは、かなり珍しいロールプレイング推理バトル

普通のFEのように、じっくりマップを見てユニットを動かすシミュレーションRPGではありません。

リアルタイムで進むバトルの中に、裏切り者を見抜く推理要素が入っています。

基本ルールはシンプルです。

3人のプレイヤーが迷宮に挑みます。ただし、その3人の中には1人だけ「闇の使徒」が紛れています。

光の使徒は迷宮を突破しながら、誰が闇なのかを探る。

闇の使徒は正体を隠しながら、光の使徒を欺いて勝利を狙う。

バトル後には「誰が裏切り者だったのか」を推理する投票パートがあり、その結果によって次の戦いが有利になったり、不利になったりします。

これがかなり新鮮です。

FEらしい武器・魔法・属性・育成の楽しさは残しつつ、そこに人狼っぽい緊張感が乗っています。

味方だと思っていた人が実は敵かもしれない。

動きが怪しいけど、本当に闇なのか。

あえて怪しく動いているだけなのか。

この疑い合いが、1試合の短い時間にギュッと詰まっています。

ファイアーエムブレム シャドウズ バトル画面
▲FEらしいマス目とスキル選択に、リアルタイムの緊張感が加わっています。

一番の魅力は「味方を疑う」独特のドキドキ感

ファイアーエムブレム シャドウズの一番の魅力は、やっぱり味方を完全には信じきれないところです。

普通のRPGなら、仲間は基本的に仲間です。

一緒に敵を倒して、回復して、協力して進む。それが当たり前ですよね。

でもFEシャドウズでは、その仲間の中に裏切り者がいるかもしれません。

敵への攻撃が妙に遅い。

回復のタイミングが変。

宝箱への動きが不自然。

なぜか危ない場面で助けてくれない。

こういう小さな違和感が、そのまま推理材料になります。

もちろん、本当に操作ミスだったり、初心者で慣れていないだけだったりすることもあります。

だからこそ面白いです。

「この人、闇っぽいな」と思って投票したら、実は光だった。

逆に、ずっと普通に見えた人が闇だった。

そういう展開があるので、毎回ちょっとしたドラマがあります。

3人という少人数だからこそ、ひとりひとりの動きがよく見えます。

長時間かかる人狼ではなく、短時間で疑い合いの面白さを味わえるのが、FEシャドウズのかなり良いところです。

決着まで短いからスキマ時間に遊びやすい

スマホゲームで大事なのは、やっぱりテンポです。

1戦が長すぎると、外では遊びにくいですし、負けたときの疲れも大きいですよね。

ファイアーエムブレム シャドウズは、決着までの時間が短めです。

短時間で迷宮に挑み、推理し、戦い、結果が出る。

このテンポがかなり良いです。

通勤・通学のちょっとした時間、寝る前、休憩時間に1戦だけ遊ぶ。そういう遊び方がしやすいです。

しかも、1戦が短いからこそ「もう1回だけ」が出ます。

今回は裏切り者を見抜けなかった。

次は闇でうまく欺きたい。

装備を少し変えて試したい。

この感覚で、つい連戦してしまいます。

ガッツリ腰を据えて遊ぶFEとは違いますが、スマホ向けのスピンオフとしてはかなり相性が良いです。

光の使徒と闇の使徒、どっちで遊ぶかで面白さが変わる

FEシャドウズでは、光の使徒と闇の使徒で役割が変わります。

光の使徒は、基本的には仲間と協力して迷宮を進みます。

ただし、その仲間の中に闇がいるので、ただ敵を倒すだけではなく、味方の動きも見ておく必要があります。

一方、闇の使徒は正体を隠しながら立ち回ります。

露骨に妨害するとすぐバレます。

でも、何もしなさすぎても光側が有利になります。

だから、どこまで自然に動くかが大事です。

協力しているふりをしつつ、少しずつ流れを悪くする。

投票で疑いをそらす。

最後の戦いで一気に裏切る。

このあたりが決まると、かなり気持ちいいです。

光側で推理が当たったときも楽しいですし、闇側で最後まで正体を隠せたときも楽しいです。

どちらの陣営でも違う楽しさがあるので、飽きにくいです。

ファイアーエムブレム シャドウズ 闇の使徒と戦術
▲スキルや魔法の使い方だけでなく、立ち回りそのものが推理材料になります。

装備・魔法・レベルでビルドを考えるのが楽しい

FEシャドウズは、ただ推理するだけのゲームではありません。

ファイアーエムブレムらしく、キャラクターの育成や装備、魔法の組み替えも大事です。

使徒ごとに得意な武器や属性があり、装備や魔法を変えることで戦い方がかなり変わります。

攻撃寄りにするのか。

回復や支援を重視するのか。

闇側で奇襲しやすい構成にするのか。

光側で安定して戦える構成にするのか。

このビルドを考える時間がけっこう楽しいです。

特に、同じキャラでも装備や魔法によって印象が変わるのが良いです。

最初はよく分からなくても、何戦か遊ぶと「この魔法、使いやすいな」「この装備だと動きやすいな」という好みが出てきます。

そして勝てるようになると、さらに育成したくなります。

推理ゲームでありながら、しっかりRPGの育成要素もある。ここがFEシャドウズの強みです。

バザールで財宝を売買できるのが面白い

FEシャドウズには、バトルで手に入れた財宝を他プレイヤーと売買できるバザール要素があります。

これが地味に面白いです。

バトルの報酬で宝箱を手に入れる。

装備やアイテムを入手する。

必要なものは使い、不要なものは売る。

逆に欲しいものはバザールで買う。

この流れがあるので、バトルの報酬にもワクワク感があります。

ただ戦って終わりではなく、「何が出るかな」「これは売れるかな」「この装備、今のビルドに合うかも」と考えられます。

ガチャとは違う、ドロップと取引の楽しさですね。

特に無課金で遊ぶ場合、バザールをうまく使うと育成の幅が広がります。

課金で一気にそろえるというより、遊んで手に入れたものを活用して強くなる。

この感覚がかなり良いです。

キャラは光と闇で雰囲気が変わる

FEシャドウズのキャラクターは、光と闇という2つの視点がテーマになっています。

同じキャラでも、光の姿と闇の姿で印象が変わるのがかなり特徴的です。

明るいだけのキャラではなく、闇側の姿や立場があることで、キャラの二面性が見えます。

この設定はかなり好き嫌いが分かれるかもしれません。

でも、刺さる人にはかなり刺さります。

FEシリーズのキャラといえば、魅力的な人物描写も大事なポイントです。

FEシャドウズでは、そのキャラ性に「疑う」「裏切る」「別の視点から見る」という要素が加わっています。

普通のFEとは違う世界観ですが、キャラの見せ方としてはかなり面白いです。

ストーリーも、光と闇の2つの視点で真実に迫る構成になっているので、バトルだけでなく物語も追いたくなります。

無課金でも遊べる?

結論から言うと、ファイアーエムブレム シャドウズは無課金でもかなり遊びやすいです。

理由は、いわゆるキャラガチャ中心のゲームではないからです。

スマホゲームでよくある「強キャラを引けないと進めない」「限定キャラを引かないと環境についていけない」というタイプとは少し違います。

もちろん、課金要素はあります。

ジェム購入やパック系の商品、シーズンパス系の要素などがあります。

ただ、ゲームの中心は、3分前後の推理バトル、装備・魔法の組み替え、バザールでの取引、使徒の育成です。

無課金でも、バトルを遊んで報酬を得て、装備を整えて、少しずつ強くしていくことができます。

むしろ、FEシャドウズは課金額よりも立ち回りや推理がかなり大事です。

どれだけ強い装備を持っていても、闇の使徒を見抜けなければ不利になります。

逆に、装備が完璧でなくても、相手の動きをよく見て推理できれば勝ち筋があります。

無課金で楽しむコツ

  • まずは何戦か遊んで、光と闇の動き方に慣れる
  • 装備や魔法は使いやすいものから育てる
  • バザールで必要な装備・魔法を探す
  • ジェムは欲しいパスや本当に必要な場面まで温存する
  • 推理パートでは味方の動きをよく見る
  • 闇側では露骨に妨害しすぎず、自然に動く

無課金で大事なのは、焦らないことです。

FEシャドウズは、1日で全部を極めるゲームではありません。

短い対戦を重ねながら、少しずつ動き方を覚えていくゲームです。

課金するなら何を見るべき?

ファイアーエムブレム シャドウズにはアプリ内購入があります。

App Store上では、ジェム系の商品やGem Packが確認できます。

確認できた商品例は以下の通りです。

商品名 見方・使いどころ
20 Gems 少額でジェムを試したい人向け。まず課金感を確認したい場合に見やすい商品です。
100 Gems 少しだけジェムを足したい人向け。無理なく補助したい時に候補になります。
210 Gems パスやアイテム購入に向けて、少しまとまったジェムが欲しい時に確認したい枠です。
500 Gems 継続して遊ぶ予定がある人向け。必要な有料コンテンツがある時に検討しやすいです。
1,100 Gems / 1,700 Gems / 2,600 Gems しっかり課金する人向け。最初から買うより、長く遊ぶと決めてからで十分です。
Gem Pack ジェムに加えて何らかの特典が含まれる可能性があるパック系商品。中身を確認してから選びたい課金先です。

※商品名・価格・内容はストアやアプリ内表示、地域、時期によって変わる可能性があります。課金前には必ずアプリ内の最新表示をご確認ください。

課金するなら、まずは少額ジェムか、シーズンパス系の内容を確認するのがおすすめです。

FEシャドウズは、キャラガチャで強キャラを引き続けるタイプではありません。

なので、課金の目的は「欲しいコンテンツを早めに使いたい」「装備や育成を少し快適にしたい」「シーズンパスの報酬やキャラが欲しい」といった方向になりやすいです。

個人的には、最初から高額ジェムを買うより、まず無料で数日遊ぶのが良いと思います。

光側が好きか、闇側が好きか。

推理バトルのテンポが合うか。

バザールや装備育成を続けたいと思えるか。

そこを確認してから課金する方が納得しやすいです。

リセマラは必要?

ファイアーエムブレム シャドウズは、一般的なガチャRPGのようなリセマラはあまり気にしなくて大丈夫です。

理由は、キャラガチャで最高レアを引いて始めるタイプではないからです。

リセマラで時間を使うより、早めに実戦に入って、光と闇の立ち回りに慣れた方がずっと大事です。

このゲームは、知識と経験がかなり効きます。

味方の動き方を見る。

闇っぽい行動を覚える。

自分が闇のときにどう欺くか考える。

装備や魔法の組み合わせを試す。

この積み重ねが勝率につながります。

なので、リセマラよりプレイ経験を優先した方がスムーズです。

序盤はどう進めるのがおすすめ?

序盤は、まずゲームの流れを覚えるのが一番大事です。

FEシャドウズは、普通のRPGとは違って、バトルと推理がセットになっています。

最初は「何を見ればいいの?」となるかもしれません。

でも大丈夫です。

何戦か遊ぶと、少しずつ怪しい動きが分かってきます。

序盤攻略のポイント

  • まずはバトルの基本操作に慣れる
  • 光の使徒では、味方の動きと敵への攻撃タイミングを見る
  • 闇の使徒では、急に怪しい行動をしすぎない
  • 装備・魔法は一気に広げず、使いやすいものを優先する
  • 投票パートでは直感だけでなく、行動を振り返る
  • バザールで今のビルドに合う装備を探す

初心者のうちは、光の使徒で味方の動きを見るのがおすすめです。

闇側は、うまく欺く必要があるので少し難しいです。

もちろん、闇側も慣れるとかなり楽しいです。

ただ、まずは光で「普通の動き」を覚えておくと、自分が闇になったときにも自然に立ち回りやすくなります。

また、序盤は装備や魔法をいろいろ触ってみるのも大事です。

強さだけでなく、使いやすさもかなり重要です。

自分の操作感に合う魔法や装備を見つけると、対戦がかなり楽になります。

人狼が苦手でも楽しめる?

人狼や正体隠匿ゲームが苦手な人でも、FEシャドウズは比較的入りやすいです。

理由は、会話で議論するタイプではなく、主にバトル中の動きで判断するゲームだからです。

長いチャット議論で説得しないといけないわけではありません。

声を出して話す必要もありません。

バトル中の行動を見て、投票する。

この形なので、人狼よりかなりスマホ向けです。

もちろん、推理が当たらないこともあります。

でも、1戦が短いので引きずりにくいです。

負けても「次は見抜こう」と思いやすいです。

ガチガチの人狼が苦手な人でも、FEの戦闘や育成が好きなら楽しめる可能性は高いです。

ファイアーエムブレムらしさはある?

これはFEファンほど気になるところだと思います。

正直に言うと、従来のシミュレーションRPGを期待すると、かなり違います。

じっくり自軍を動かして、敵の範囲を見て、ターンごとに戦略を立てるFEではありません。

なので、そこを期待すると最初は驚くと思います。

ただ、ファイアーエムブレムらしさがないわけではありません。

武器、属性、魔法、キャラ育成、陣営、光と闇、キャラクターの二面性。

こうした要素はしっかりあります。

特に、装備や魔法の組み合わせを考えるところはFEらしいです。

「どうすれば勝ちやすいか」を試行錯誤する感じがあります。

また、FEシリーズのスピンオフとして、思い切った方向に振っているのも面白いです。

普通のFEとは違う。

でも、FEの素材を使った新しいスマホ対戦ゲームとして見ると、かなり挑戦的です。

今から始めても遅くない?

ファイアーエムブレム シャドウズは、今から始めても遅くありません。

むしろ、1戦が短く、ガチャ前提で始めるタイプではないので、後からでも入りやすいです。

対戦ゲームなので、先に遊んでいる人の方が知識や装備はあります。

でも、推理と立ち回りが重要なゲームなので、慣れてくると十分に戦えます。

また、バザールや報酬で装備を整えていけるので、無課金でも少しずつ環境に追いついていく感覚があります。

最初から上位レートを目指す必要はありません。

まずは短い対戦を楽しむ。

光と闇の違いを知る。

好きな使徒を育てる。

バザールで装備をそろえる。

この流れで十分です。

気になる点も少しだけ

良いところが多いFEシャドウズですが、人によって気になる点もあります。

まず、従来のFEとはかなりゲーム性が違います。

普通のシミュレーションRPGを期待して始めると、戸惑う可能性があります。

また、対人戦なので、相手の動きに左右されます。

味方がうまく動かない、推理がかみ合わない、闇側にうまく騙される。そういう場面もあります。

ただ、それもこのゲームの面白さです。

毎回同じ展開にならないからこそ、短い対戦でも飽きにくいです。

もうひとつは、ルールを理解するまで少し時間がかかることです。

最初の数戦は、何が起きているか分かりにくいかもしれません。

でも、慣れると一気に面白くなります。

味方の行動が読めるようになり、闇側の怪しさに気づけるようになると、かなり楽しいです。

ファイアーエムブレム シャドウズの良いところまとめ

  • FEシリーズとしてかなり新鮮な推理バトル
  • 3人のうち1人が裏切り者というルールが分かりやすい
  • 1戦が短く、スキマ時間に遊びやすい
  • 光と闇、どちらの陣営でも違う楽しさがある
  • 装備・魔法・育成でビルドを考えるのが楽しい
  • バザールで財宝を売買できる
  • キャラガチャ中心ではなく、無課金でも入りやすい
  • FEファンにも新しい刺激がある

ファイアーエムブレム シャドウズは、かなりクセのある作品です。

でも、そのクセが面白いです。

「FEで人狼?」

「3分で推理バトル?」

「味方を疑うFE?」

最初はそう思うかもしれません。

でも、実際に遊んでみると、短時間で裏切り者を探す緊張感と、装備・魔法を組み替える育成の楽しさがうまく合わさっています。

まとめ:ファイアーエムブレム シャドウズは、疑い合いが楽しい異色のFEスマホゲーム

ファイアーエムブレム シャドウズは、従来のFEとはかなり違う、ロールプレイング推理バトルです。

3人の中に1人だけ裏切り者がいる。

光の使徒は闇を見抜き、闇の使徒は光を欺く。

このシンプルなルールに、FEらしい装備、魔法、属性、育成、物語が組み合わさっています。

1戦が短いので、スキマ時間にも遊びやすいです。

無課金でも始めやすく、キャラガチャ中心ではないため、まず無料で触ってみる価値があります。

課金する場合も、ジェムやパック、シーズンパス系を必要に応じて選ぶ形なので、最初から大きく課金する必要はありません。

FEファンであっても、かなり新しい体験になると思います。

逆に、FEをあまり知らない人でも、人狼や推理、短時間対戦が好きなら楽しめる可能性があります。

まずは無料でダウンロードして、光の使徒として仲間を信じるのか、闇の使徒として相手を欺くのか、体験してみてください。

気づいたら、負けた理由を考えて、装備を変えて、もう1戦だけ潜りたくなっていると思います。

ファイアーエムブレム シャドウズ
ファイアーエムブレム シャドウズ
開発元:Nintendo Co., Ltd.
無料・アプリ内購入あり
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